エクスペリエンス三重県応援団

日本中の全ての幸は、
国内最大のパワースポット、
三重に集まっています。

“人の幸”

伊勢は人が行き交う地。
人との出逢いから
多くの事を学び、知ろう。
伝統と文化の集まるこの地から、
本物を届けます。

“海の幸、大地の幸”

南北に細長く、南北で自然環境が
大きく異なります。
多彩な風土のもと、太陽を浴びた
自然からの恵が豊富です。

“自然の幸”

自然探索をしたり、
古くからの地域の良さを
時間をかけて深く感じて欲しい。
何気ない魅力の再発見です。

「本物の幸」を見つける一歩を踏み出そう。

12月の特集 – 三重のお茶

ピックアップ

おいしいお茶をつくってお届けする | 萩村製茶(四日市市)

  三重県の茶の栽培面積・荒茶生産量は、実は静岡県、鹿児島県に次ぐ全国第3位。かぶせ茶については全国第1位で、全国シェアの約70%を占めていると言われています。 これを支えているのが、四日市市水沢地区に茶畑と製…

三重の地酒特集 | 株式会社大田酒造(伊賀市)

「想い」「伝統」「人とのつながり」が、愛されるお酒を生み出す。 2016年に開催された第42回先進国首脳会議(伊勢志摩サミット)の乾杯酒になった「半蔵 純米大吟醸」。 このお酒を製造しているのは豊かな田園に囲まれた地、三…

三重の地酒特集 | 若戎酒造株式会社(伊賀市)

  受け継がれる本物志向と、酒造りにかける願い   「いつも傍にいるお酒でありたい。」「お家に連れて帰っていただけたら。」 そう願いながら酒造りをしているのが、伊賀に蔵を構える若戎酒造株式会社。 創業…

三重の地酒特集 | 神楽酒造株式会社(四日市市)

  100年以上地元で愛され続けてきた、温かみ溢れる酒蔵 創業は1858年。現在の四日市市室山町に五代目 伊藤小左衛門が「神楽」という酒名でお酒を造ったのが始まりで、このときは伊藤酒造部という名前でした。これが…

時を忘れて伊勢志摩の贅を味わい尽くす | 志摩観光ホテル(志摩市)

  1951年に開業してから数多くの歴史を刻み続け、今や伊勢志摩観光の代名詞ともなった志摩観光ホテルは、今年で70周年を迎えます。 戦後初の純洋式ホテルとして開業した志摩観光ホテル。 客室から望む英虞湾の深く美…

【12月末まで】婦人カシミアオーダーコート 秋のお仕立て会 in 伝七邸

  御幸毛織と伝七ステーションによるコラボレーション企画   12月末までの期間中、伝七邸大広間にて、御幸毛織株式会社と伝七邸の情報発信部門である伝七ステーションとのコラボレーション企画「婦人カシミア…

選ばれた米づくり農家 | スズカトラクター (鈴鹿市)

  結びの神は三重県が主導となり開発し、知事が命名したお米です。生産者側のメリットとして、暑さに強いことが挙げられます。近年の異常気象で暑さや降雨など、天候が読めない日が続きますが、結びの神は種が強いので、生産…

温故知新 漬物屋として生き残るビジネス戦略 | 養肝漬 宮崎屋 (伊賀市)

  養肝漬(ようかんづけ)とは、伊賀盆地特産の白瓜の芯を抜き、しそ・生姜・大根・胡瓜など刻んだ物を詰め、たまり醤油で2年自然熟成させたお漬物。武士の肝っ玉を養う漬物という意味で、養肝漬と命名された忍者の携帯食と…

炎天下でも強いお弁当箱 | 尾鷲わっぱ ぬし熊 (尾鷲市)

  明治20年、初代熊市の創業から続く尾鷲市の三重県指定伝統工芸品「尾鷲わっぱ」。 良質な厳選尾鷲ヒノキを、手間隙かけて削り、丁寧に曲げ、桜の木の皮で縫い合わせ、天然素材の漆を幾重にも塗り込む。45もの工程をす…

価値を後世に残す | 丸山千枚田 (熊野市丸山地区)

  眼下に広がる壮大な棚田。小さな田が幾重にも重なる曲線美は、まさに日本の原風景とも言えるものです。 熊野市丸山地区が誇る「丸山千枚田」には約1340枚もの田があり、その美しさは日本一の棚田とも言われています。…

御食国の鰹節 | かつおの天ぱく まるてん有限会社 (志摩市)

   御食国(みけつくに)伊勢志摩の食文化に欠かせない鰹節。 波切地区は古くから伊勢神宮の重要な御食地(みけち)であり、鰹節は神饌(しんせん)として献上されていました。 かつおの天ぱくは、江戸時代中期から伝…

「現代」に寄り添う伝統 | 伊賀焼窯元 長谷園 (伊賀市)

   美味しい土鍋ごはんが、より手軽に楽しめるようになりました。 炊飯土鍋「かまどさん」を使った世界で初めての土鍋電気炊飯器「かまどさん電気」 伊賀焼窯元 長谷園と家電メーカーsirocaが共同開発した「かま…

© 2021 三重県応援団 | 伝七ステーション All rights reserved.

ユーザー情報を使用してログイン

情報を忘れましたか?